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  <title>DSpace コレクション: 2023-03-03</title>
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  <subtitle>2023-03-03</subtitle>
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  <updated>2026-04-19T10:00:14Z</updated>
  <dc:date>2026-04-19T10:00:14Z</dc:date>
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    <title>養護教諭に求められるICT活用指導力</title>
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      <name>大川, 尚子</name>
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      <name>岩﨑, 保之</name>
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      <name>石井, 有美子</name>
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    <updated>2025-04-07T02:01:29Z</updated>
    <published>2023-03-02T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: 養護教諭に求められるICT活用指導力
著者: 大川, 尚子; 岩﨑, 保之; 後尾, 結女; 石井, 有美子
抄録: 養護教諭は、学校保健に関する校務で日常的にICTを活用している。また、近年では保健教育の授業や指導を行う機会が増えてきていることから、養護教諭も教科等の授業を担当する教員と同じように「授業にICTを活用して指導する能力」を向上させることが必要となってきている。養護教諭を対象にICTの活用状況を調査し、養護教諭に求められる「ICT活用指導力」の実態を明らかにした。調査の結果、経験年数や校種によって、ICT活用指導力に違いがあることが判明した。また、学生の結果との比較により、養成段階において「ICT活用指導力」を育成するための授業や取組を経験することが、養護教諭のICT活用指導力を高めることにつながることが示唆された。</summary>
    <dc:date>2023-03-02T15:00:00Z</dc:date>
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    <title>保育者養成課程における「歌あそび」教材の可能性</title>
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      <name>松原, 綾菜</name>
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      <name>ガハプカ, 奈美</name>
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    <updated>2025-04-07T02:01:29Z</updated>
    <published>2023-03-02T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: 保育者養成課程における「歌あそび」教材の可能性
著者: 松原, 綾菜; ガハプカ, 奈美
抄録: 子どもは日常の中で多く自己表現の一端としてあそびの中で歌を口ずさんだり、お手合わせをしたり、歌を歌いながら自然に身体を動かしたりしながら音楽を介した生き生きとした表現活動をしている。歌を歌うことは、保育の現場において非常に身近に用いられている一方、その現状は「次の作業に移るための手段」になっているように感じる。本来、様々な要素を含む歌あそびは、手段にとどまらず、子どもの年齢や発達に合わせ、季節が感じられるものなど、様々な要素を関連させながら教材として充実させることが必要だと考えられる。そこで本稿では、歌あそびを保育に活かす教材として再認識し、その可能性を探るために保育現場と大学での歌あそびの実践について明らかにすることでより良い教材の検討を行い、教材としての可能性を探る。</summary>
    <dc:date>2023-03-02T15:00:00Z</dc:date>
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    <title>表紙ほか</title>
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    <updated>2025-04-08T01:29:48Z</updated>
    <published>2023-03-02T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: 表紙ほか</summary>
    <dc:date>2023-03-02T15:00:00Z</dc:date>
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    <title>日本とシンガポールの算数・数学教育カリキュラムの比較研究 : シンガポールの改訂Mathematics Syllabusをもとに</title>
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      <name>坂井, 武司</name>
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      <name>赤井, 秀行</name>
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      <name>石坂, 広樹</name>
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    <updated>2025-04-07T02:01:29Z</updated>
    <published>2023-03-02T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: 日本とシンガポールの算数・数学教育カリキュラムの比較研究 : シンガポールの改訂Mathematics Syllabusをもとに
著者: 坂井, 武司; 赤井, 秀行; 石坂, 広樹
抄録: 本研究では,2020年に改訂されたシンガポールのMathematics Syllabusの分析および日本の学習指導要領との比較を通して,今後の日本の算数・数学教育に求められることとして,① エビデンスに基づいた授業改善及びカリキュラムマネジメントの検証, ② 活用重視型のアプローチの積極的導入, ③「パターン」に関する内容のカリキュラムへの位置付けの3点が示唆された。</summary>
    <dc:date>2023-03-02T15:00:00Z</dc:date>
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